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「ず」から始まる言葉一覧(しりとり用)。簡単なものから順番に。

最終更新日: 2022年11月20日 (公開日: 2022年11月3日)
目次

1文字の「ず」から始まる言葉

図(ず)

絵画や説明するために簡易的に描いたイラストのこと。また、光景・様子のこと。

頭(ず)

あたま・こうべのこと。

2文字の「ず」から始まる言葉

図画(ずが)

図・絵のこと。また、それらを描くこと。

図示(ずし)

図として描いて示すこと。

隋(ずい)

581年~618年頃にあった中国の王朝の一つ。

髄(ずい)

骨の中心部の組織のこと。

3文字の「ず」から始まる言葉

図式(ずしき)

物の関係性や工程などを示すために描いた見取り図のこと。

図星(ずぼし)

他者から受けた指摘が反論できないほどにその通りであること。

ずぼら

だらしがなく無精である様子。

図録(ずろく)

図・絵が中心の書物のこと。

図形(ずけい)

図の模様や形のこと。

図工(ずこう)

図画工作のこと。また、教科の一つ。

頭痛(ずつう)

頭に発生する痛みのこと。また、心配事のこと。

頭蓋(ずがい)

頭の骨格のこと。また、頭蓋骨のこと。

芋茎(ずいき)

里芋の葉・茎のこと。

図柄(ずがら)

図案の模様のこと。

頭脳(ずのう)

脳のこと。また、思考力や判断力のこと。

図案(ずあん)

モノなどを作り出すにあたって色・形・模様など装飾面で計画を立てること。デザインとも言う。

瑞雨(ずいう)

穀物の成長を促す雨のこと。

4文字の「ず」から始まる言葉

図体(ずうたい)

体の大きさのこと。

頭上(ずじょう)

頭の上のこと。

随所(ずいしょ)

至る所。

随筆(ずいひつ)

自身のこれまでの経験や感想など好きなことを好きなように書いたもの。エッセイとも言う。

図表(ずひょう)

図と表のこと。

随想(ずいそう)

心に思い浮かんだこと。また、それを思いのまま書き留めたもののこと。

寸胴(ずんどう)

上から下まで太さが同じであること。

随一(ずいいち)

たくさんあるなかで最も目立っていること。

随員(ずいいん)

高官などに付き添いその仕事をサポートする人のこと。

瑞雲(ずいうん)

めでたいことが起きる前触れとされる雲のこと。

5文字の「ず」から始まる言葉

頭蓋骨(ずがいこつ)

頭蓋の部分を形成している骨の総称。

ズワイガニ

ケセンガニ科の蟹。

頭痛薬(ずつうやく)

頭痛を和らげるための薬のこと。

瑞鳥(ずいちょう)

幸運が訪れる前触れと言われている鳥のこと。鶴や朱雀など。

ズッキーニ

ウリ科カボチャ属の野菜。

ずんだ餅(ずんだもち)

すり潰した枝豆を餅と絡めた郷土菓子のこと。

図合船(ずあいぶね)

江戸時代後期~明治期頃に現在の北海道や東北地方で漁船・廻船として使われていた小さな船のこと。

随筆家(ずいひつか)

随筆を書く人のこと。エッセイストとも言う。

頭脳戦(ずのうせん)

自身の頭脳を使って目の前の課題や問題を解決すること。

随意筋(ずいいきん)

自身の意志で伸縮可能な筋肉のこと。

随意講(ずいいこう)

無礼講のこと。

6文字の「ず」から始まる言葉

髄膜炎(ずいまくえん)

脳の髄膜に炎症が起きる病気のこと。

図書寮(ずしょりょう)

律令制に置いて図書の保管や国史の編纂などの役割を担った役所のこと。

随想録(ずいそうろく)

自身の思ったことや感じたことを書きまとめたもののこと。

ずる賢い(ずるがしこい)

悪知恵を働かしていること。狡猾であること。

図々しい(ずうずうしい)

厚かましいこと。

ズームアップ

カメラなどで被写体を捉えて拡大すること。

ズアカマシコ

スズメ目アトリ科の鳥のこと。漢字では「頭赤猿子」と書く。

7文字の「ず」から始まる言葉

随筆集(ずいひつしゅう)

自身の体験や考えを書き起こしてまとめたもののこと。

頭寒足熱(ずかんそくねつ)

頭部は涼しく足元は暖かくすること。

頭脳労働(ずのうろうどう)

頭脳を労働面で活かして働くこと。

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